‘未分類’ カテゴリーのアーカイブ

シュミレーションゴルフってどうかな?

2012年3月8日 木曜日

先日、知人のマンションを訪れたところ、

なんとマンション内にゴルフ練習場がありました。

今 流行りのシュミレーションマシーンです。

さて、このシュミレーションマシーンですけど かなりすぐれもの。

やっぱり 打ち方を失敗すればそれなりだし、

上手にできれば それなりの飛距離がでます。

この機械、かなり高価って話ですよね。

さて、この機械ですが、ボールの位置を特定するシステムがすごいらしい。

ボールを打つ場所とスクリーンの間に設置された2面のシステムがあり、

赤外線(?)センサーで

どうやらボールの動きをキャッチ。

さらに スクリーンに当たって跳ね返ったボールの動きでセンサーがキャッチするので 

バックスピンとかも測定できるらしいです。

画面上で 池や林に当たった場合にも正確に反応をするので 

臨場感も味わえるんですね。

これは 練習でも使えるって思いました。

実際に プロでも この練習法を推奨してる方々もいるみたいだし。

何コースか 有名ゴルフ場のコースがあったので 実際にそれを試すことができます。

なかなか 練習場に行く時間がとれなくても 

マンション内にこういう施設があると 簡単に練習にいけるので

いいですね。

それに マンション内なので 気軽な服装でやれるのもすごく便利です。

いいな。こういうのがあれば もっと上手になれそうな気がしましたよ。

たとえば、池超えを練習してみるとかね。

実際に池超えばかり練習するわけにはいきません。

そして、アプローチなんかも集中して練習するのが可能です。

これも 本番で練習するわけにはいかないですし。

上手そうに見えるもの

2012年3月1日 木曜日

ゴルフ場に到着して 

キャディマスター室前にずらーーっと キャディバッグが並びますよね。

これを見た時に ある程度は実力ってわかると思いませんか?

たとえば、チャラいものを使ってる人って 

やっぱりそれなりじゃないかな~って思うんです。

そして、すっごくカラフルな人もそういうかんじ・・。

女性用でも キラキラ系とかね。あんまり上手そうに見えません。

しかし、「もしかして 元体育会?」って思わせるようなバッグだと 

やっぱり技術も伴なってる気がしますね。

これって ウエアとかもそうなのかな。

クラブハウスで見かけて 「あんまり上手そうに見えないなー」って方は 

やっぱりそれなりのような気がしますね。

これは 男性も女性も一緒でしょうか。

中には 下手そうに見えるのですが、実際にティグラウンドを打ってる姿を見て 

すごく飛ばしてて上手そうな人ってのもありましたね。

逆に、服装等はプロっぽく見えるので 「どんなに上手なのかしら?」って

興味津津で見てたところ

激しく下手だった・・ってこともありましたね。

また そういう人はいちいち格好つけてるんですが 

この下手な状況を見た後だと

全てが滑稽に見えてしまって 笑いをこらえるのが大変だったりします。

こんな 私って意地悪ですかね?(笑)。

一番 困るし、みんなにとっても迷惑なのが 

すごくプレーの遅い人ですね。

特に前に組で あんまり上手ではないのに 

4人が4人とも ダラダラとプレーしてるのを見ると

「早く 打て~~!」って 拡声器で怒鳴りたいくらいですよ。

背筋を鍛えること

2012年2月23日 木曜日

加圧トレーニングを ここ4,5年やっています。

週1で通っているのですが 1回あたり30分という時間なので

続けられてるのかも。

これ、毎回2時間くらいかかるのでは 続かないと思いませんか?

さて、この加圧を始めてから 飛距離が多少UPしたんですよ。

おそらく筋力がUPしたってことでしょうか。

加圧でよくやらされるのが 腹筋です。

この腹筋だけで いろんなバリエーションの動きがありまして

トータルにすると 1日で100回以上やってますね。

これ 相当キツイです。

しかし、この腹筋というのは 体においては核となる筋肉なんですって。

そのため、他の運動をしたり、他の筋肉を育てようって思っても 

この腹筋がちゃんとしてないとダメなんだとか。

腹筋っていえば、今も昔も あまり好きじゃない運動ですよ。

毎回 「えー腹筋?」ってリアクションをしてしまいますね。

何度やっても得意になりません。

さて、ゴルフに必要な筋肉ですが 

私はどちらかというと腹筋よりも背筋のような気がしますね。

背筋を鍛えると まず姿勢が変わるって聞きます。

体を美しく保つには背筋ってのもかなり重要みたいです。

・・・ってことは 腹筋、背筋の両方が大事ってことになります。

表だけじゃなくて 裏面も鍛えろってことでしょうか。

この背筋を鍛える動きですけど やっぱり地道なのが 

腹這いに寝て 上体をそらすって動きかしら?

すごく地味なんですけどね。

たしかに この動きをするようになると 

背中が美しくなるかもしれません。

年をとると どうしても背中にぜい肉がつくようになりますよね。

これを防止するためにも

背筋を鍛えて 美しい50代を迎えよう!って思います。

止まってる球を打つこと

2012年2月16日 木曜日

よく実親と話すのですが 

ゴルフってなんであんなに難しいのかしら。

実親は 若い頃に野球やテニスをやってたので 

ゴルフは上手。これは なぜかというと 父にしてみると

止まってる球を打つので すごくラクっていうんです。

たしかに 野球やテニスっていうのは 動いてる球を打つスポーツ。

こちらが想像した方向に球がこないことなんて当たり前だし、

その動いてる球を打ちたい方向に打つので

難しさ2倍だと思うんですね。

しかし、ゴルフっていうのは 

止まってる球を 打ちたい方向に打つスポーツ。

動いていない分、リスクは半分になるような気がするんですけど。

しかし、実際にやってみると ゴルフはかなり難しいです。

球の大きさが小さいから?って思いましたけど 

そう考えると卓球だって 似たようなサイズですよね。

クラブの打つ面が狭いから 

ここに上手にあてるのが難しいから?って思いましたけど

この打つ面っていうのは ある程度は比例してるって思うんです。

たとえば、テニスなんかは 

ボールがあの大きさなので ラケットはあの大きさ。

しかし、野球なんかは 

ボールはテニスボールよりも少々大きいくらいなのに

バットのあたる麺って すごく狭いですよね。

もちろん、動いてる球を あの狭い麺で打つわけだし。

よっぽど こっちのほうが難しいって思うんですけどね。

たしかに プロの試合を見てても 空振りってありますもんね。

あの面にあてるのは 難しいってことなんでしょう。

そう思うと ゴルフの場合には 

よーく考えて、しっかりと位置を確認して、きちんとした軌道で打てば

そんなに激しく失敗しないような気がしますけど。

しかし、これがなかなか出来ないんですよね。

飛距離を確かめる

2012年2月9日 木曜日

最近、ゴルフをしてて思うこと。

それは 自分が把握している飛距離がちょっとメチャクチャになってるってことかしら。

昔、100ヤードくらいだったっていう距離を 

9番アイアンで打つと届かなかったりします。

これって 確実に筋力が衰えていて 飛距離が縮んだってことなのかな。

うーん。老いを確実に感じますねぇ。

さて、この飛距離ですが マメにチェックをしたほうがいいみたいです。

本当は 実際のゴルフ場で打ってみて 

どのくらい飛ぶのかを見たほうがいいみたい。

これは 実際にラウンドで使うボールと 

練習場に置いてあるボールって飛距離が違うみたいなんです。

練習場のボールは飛ばなくなってるんだそう。

反対に 本番に私達が使うボールは 練習場のボールよりも飛ぶんだそう。

このあたりも 飛距離が変わってしまうので 

実際にゴルフ場に行った時に 微妙な誤差が生まれてきちゃうんですね。

そして、フルショットとハーフショットの飛距離も よく確認しておくといいみたい。

できれば こういうのは 実際のゴルフ場でやったほうがいいらしいです。

なぜなら、まず 本当の芝生の上で打つのと 

練習場の平らな部分で打つのとでは

条件が違いますからね。

結局、こういう飛距離なんかでも 

10打くらい違ってきちゃうような気がしますね。

4-5打多くて 100が切れないっていう場合には、だいたい飛距離の間違い。

そして打つ方向の間違い。アプローチの失敗が多いんじゃないかしら。

あとは 大変重要なパットでしょうか。

ズルをしたい気持ち

2012年2月2日 木曜日

ゴルフをしていて ちょっとズルしようかな・・って

思ったことってありませんか?

たとえば、このスコアが 1打、2打少なかったら 

90台って場合、かなり悩むことがあるんですね。

しかし、今まで やったことはありませんよ。

さて、このゴルフ中のズルですが、結構 オジサマ方でもあるみたいなんです。

たまに話をしているとそういう噂を聞くことがあります。

空振りをしたのに してないフリをするとか、OBラインを超えたのに 

セーフだったとか言うオジサマもいるみたいですね。

このOBラインを超えたのに・・って場合には 

だーーーっとみんなよりも先に走っていくそうです。

それで 林の中を探し始めて 「あー! セーフだったー」っていって 

2打目を普通に打つらしいですよ。

周りは 「セーフでよかったねー」って思うみたいですけど 

こういう事が頻繁に起こると

やっぱり 怪しいって思いますよね。

そう毎回、毎回、セーフってのは考えられないしね。

こういうのも1回やるくらいならバレないと思いますが 

何回もやったらマズイです。

他には セコイものもあるんです。

グリーン上で ボールにマークをしますよね。

このマークをする際に ちょっとずつ、ちょっとずつ前に進めるんですって。

数センチっていう距離なんですけど 

チリも積もれば・・ってやつですよね。

こういうのって 気づかなければどうってことないんですけど 

「あれ? 前に進めてない?」って

気づいてしまうともうダメですね。

毎回、じーーっと 相手の動きとかを見張ってしまいますし。

練習量の差

2012年1月26日 木曜日

最近では すっかりヘタになった私ですが、

これでも学生時代には 88っていうスコアを出してた時代もあったんですよ。

自分でも ここまで下手になるのか~って思うと ビックリですね。

周りにも なんで こんなに下手になっちゃったの?って言われるのですが 

自分でもよくわかりません。

しいといえば 練習量の差でしょうか。

学生時代の頃には 週に3回はきちんと練習をしていました。

そして、年に数回の合宿です。

この合宿は 1週間程度のこともありましたが 

続けて2週間くらい自宅を離れてることもあり

とにかく ゴルフ三昧の日々だったんですね。

しかし、今みたいにカートを使えたりしないので

とにかく歩く。そして走るという生活。

一般のお客様が回る前に 1ラウンドをして、

お客様が回ってる時には 交代でキャディのアルバイト。

これが ゴルフ場から出された条件で 

この条件でゴルフを格安でやらせてもらってましたね。

そして、15:00頃、最後のお客様がスタートをすると その後について1ラウンドを回って

お客様の落し物を拾ったり、

そして 掘った場所に 目土を入れて補修をしながらの練習をしていました。

お当番じゃない時には 昼間、暑い時間帯には昼寝をしててもOKだし、遊んでてもOK。

だいたい練習で疲れて 部屋でグッタリしてることがほとんどでしたけどね。

それに 当時は 携帯電話とかもないので 

彼氏に電話したり、メールをしたりということができないので

やることがなかったですね。そういえば。

とにかく、練習はすごくしてた時代なので 80台でゴルフができてたのかもね。

そういえば 引越し 大阪府 富田林市 って すごくいいみたいですけど 調べてみようかしら。

急がないこと!

2012年1月19日 木曜日

お正月番組で プロゴルファーと とんねるずの対決を見ました。

1打目を打った人は ティーグラウンドから走って 

自分が打つ3打目位置まで走るんです。

2打目を打つ人は あらかじめ1打目の飛距離あたりに立ってるのでいいのですが

1打目を打つ人は相当辛いですよね。

走りっぱなしで 3打目を打つことになります。

全速力で走ってるので 息切れがすごい。

20歳くらいでも かなりゼーゼー状態ですよ。

しかし、さすがだと思うのが こんなお急ぎモードでパッと打っても失敗なし。

当たり前ですね。プロだから。

私達シロウトの場合は 

こういったお急ぎモードで失敗することって多くありませんか?

たとえば、ティーグラウンドで 後ろの組が来ている時。

そんなに急ぐ必要がないのに つい急いでしまう。急いで打ってしまって失敗。

かえって 後ろの組に悪い姿を見られて恥ずかしい目に合うとかね。

他にも ショートホールなんかで前の組がつまってて 

前の組の方々が気を使ってくれて

「お先に打ってくださーい!」っていうパターン。

これは 相当緊張する場面ですよね。

「どうぞ お気遣いなく~~~!」って大声で言いたいところですが

前の組の方々が 売店かどこかに行ってしまった場合、これはもう打つしかありません。

また こういう時に限って失敗するんですよねー。

これも 見られてるって緊張と 焦るからだと思います。

普通のペースでやれれば失敗することがないのに 

ありえない失敗をするというのは やっぱり急ぐからだと思うんです。

今年は これを注意して じっくりやろうと思います。

あ・・もちろん 迷惑がかからない程度のじっくりですよ。

そうそう! 東邦音楽大学 下宿 ってすごくいいみたいですね。

靴が重要

2012年1月12日 木曜日

昔って ゴルフ用の靴って鋲がついてましたよね。

この靴で 普通の道を歩くと ガッチャガッチャ・・・・って音がしたので 

友人達とふざけて

タップダンスとかやってたことがあります。

しかし、いつの頃からか スパイクレスってのが流行ってきて 

現在では金具じゃないタイプのスパイクが

主流ですよね。

金具って禁止になったんじゃないかしら。

なぜ禁止になったかは不明です。

当時は あの金具で芝生と芝生の間に穴を開けると 

芝生にとっても効果的って聞いてたんですよ。

なぜ 効果的なのかも ちょっと昔もよくわからなかったですね。

さて、このスパイクですが 斜面を歩く時とか 非常に重要だな・・って思います。

普通のスニーカーですと おそらく滑って歩けないと思うんですよ。

そういえば、前日 知り合いの役員さんがアキレス腱を切ってしまったんです。

それも驚くことに ゴルフをしてて切ったんだとか。

年配の方が アキレス腱を切る場合って ダントツにテニスが多いんですよ。

テニスはかなりの運動量なので 右へ左へと走ってるうちに 

どうやらかなり足にはダメージがあるみたいなんですよ。

しかし、ゴルフっていうスポーツは かなり年配の方でも楽しめるスポーツなので

そんなに運動量ってないですよね。

走り回るってことはないですし。

何よりも 止まってる球を打つ競技ですし。

しかし、その知り合い曰く、雨が降った後などの芝生はとても滑りやすいそうで

特に斜面を歩いてるのは とても危険なんだとか。

この方の斜面を歩いていて滑り、片足に重心をかけたところ 

ギクッって切ってしまったんですって。

そういえば 引越 岡山県 津山市 って すごく評判がいいですね。

パター練習をしよう!

2012年1月5日 木曜日

私がなんで上手にならないのか・・っていえば 

毎回、テキトーにやってるからなんですね。

ドライバーとかはちゃんと練習をしているので 

激しく失敗はしないのですが

問題は アプローチとパターかもしれません。

アプローチは 練習場でかなりやらないと上手になりませんし、

本番でもかなり慎重にやらないとだめですよね。

ここの1打はかなり重要なんです。

たった20ヤード程度でも 命取りになるのです。

さて、最も大事なのが もしかしたらパターかもしれませんね。

チョコッと打つあのパターと 

フルスィングのドライバーが一緒の1打ですから。

パターって 具体的にはどうやって練習したらいいのかしら。

実際に 芝生の上で練習するのが一番です。

そうなると ちょっと早めにゴルフ場に到着して

コーヒー飲んでるヒマがあったら 

パター練習場でかなり真剣に練習をするというのも大事です。

これも ただ打つんじゃないんですよ。

上手な方というのは 

いろんな場面を想像して練習しているんですって。

たとえば 打つ場所からカップまでで 

スライスラインをしっかり練習をする。

そして、フックラインも練習する。

グリーンのエッジからのパターもやってみたり。

実際のラウンドの場合って 

そんなに足元が平らで まっすぐに打つことってないんですね。

だいたいスライスしたり、フックしたりするのが常です。

その上、すごく距離がある場合には 

途中でラインが変わったりすることもしばしば。

こういう練習をしておかないと 実際のラウンドで上手くいくことはありません。

さて、愛西市 車検って すごくクチコミの評価が高いみたいですけど 

私もちゃんとチェックしようと思います。